2009年9月30日

湘南平

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レポーターの穂積です。
3年半に渡ってお送りしてきたレポートコーナーTipsAround。
フィナーレは湘南平からのレポートでした。

雨の中たくさんのリスナーさんにお越しいただきました。
ホントにありがとうございます!

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2009年9月29日

横浜すきずき

レポーターの穂積です!
本日のレポートは野毛にある居酒屋「横浜すきずき」から。

以前、yoheyOKAMOTO氏に連れてきてもらってから、
ちょこちょこおじゃまするようになりました。
だって料理がめちゃめちゃ旨いんですもの!

 IMG_0989.JPG 金華さばづくし

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2009年9月28日

加納食堂

レポーターの穂積です!
今日は私がよくゴハンを食べに行っているお店からレポート。
茅ヶ崎駅南口から歩いて30秒の加納食堂におじゃましました。

だいたい火曜日の23時過ぎに行く事が多いのですが、
遅めの時間でもちゃんとゴハンを食べられるので、
独身オトコにとっては嬉しい限りのお店です。

カウンターで1人新聞を読みながらオーダーするのは・・・

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2009年9月25日

やさか茶屋

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藤野の山あいにある手作り郷土料理の店。今も実際に地元の人が生活している農家の建物を使い、土地の材料で作った郷土料理が味わえます。おすすめのメニューは地粉の手作りうどん。つけめんは500円、山菜うどんは600円です。ほかに地元産のこんにゃくいもから作るさしみこんにゃく200円や、手作り豆腐150円、昔からこの地域の行事やまつりごとに欠かせない酒まんじゅう110円、郷土料理を満喫したい人にうれしいやさか御膳1000円~など、素朴さのなかに豊かな味わいを感じさせるメニューがたくさん。季節限定で山菜などもいただけます。また、うどん・こんにゃく・酒まんじゅう作り体験もOK(1人1500円~。要問い合わせ)。味わうだけではなく、のどかな空間で手作り体験をするのも楽しそうです。ハイキングやドライブを兼ねて、出かけてみてはいかがですか?

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2009年9月23日

レオとモナのパン屋さん 中央店

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かわいいワンちゃんがマスコットの、綾瀬で人気のパン屋さん。綾瀬タウンヒルズに隣接し、毎日パンを買いにくる地元の人でにぎわっています。一番の自慢は、デニッシュ食パン。生地を折りこんで重ね、丁寧に焼かれたパンは独特の食感が味わえると評判です。スウィート、ロイヤル、オレンジ、ラムレーズン、大納言など10種類が揃い(690円~)、市の商工会の推奨品にも指定されています。そのほか、惣菜パンや菓子パンなども充実。デニッシュ食パンを使ったタマゴのサンドイッチ(180円)や、カレーパン(150円)、UFOメロンパン(150円)、クリームとチョコが入ったレオとモナのパン(110円)などにファンが多いそうです。店頭にはベンチも置かれているので、待ちきれない人は買ったばかりのパンをすぐ食べてもOK!遅い時間になるとパンが売り切れることが多いので、午前中に訪れるのがオススメです。

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2009年9月21日

韓国屋台 赤いとんがらし

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韓国では“ポチャンマッチャ”と 呼ばれる屋台スタイルの大衆居酒屋が横浜に登場。“ポチャン”はビニールテント、“マッチャ”は馬車の意味で、その昔は馬車で来て、そのまわりにテントを張って軽い食事などを提供した店のこと。モチを辛く煮込んだおなじみのトッポキやサンギョサル、青唐辛子チヂミなどすべて本場仕込みのおいしさ。少し涼しくなってきたこれからの季節は、グツグツ煮込んだ赤くて辛い豆腐の鍋スンドゥブ、コラーゲンたっぷりのホルモン鍋、滋味豊かな参鶏湯などの鍋料理もおすすめです。韓国の伝統酒マッコリや焼酎チャミスルと一緒に、奥深い辛さが病みつきになる本場仕込み韓国料理と雰囲気を、ぜひ一度、ご体験を!リーズナブルな値段もうれしいところです。

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2009年9月17日

小田原市いこいの森

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小田原市の郊外、坊所川沿いに広がる緑豊かな「いこいの森」は、27haもの広大な自然公園です。一般の人に森林の大切さを身近に感じてもらう場として小田原市が開設したもので、指定管理者である小田原市森林組合が管理運営しています。エリア内には多彩な施設が設けられ、市街地から近いこともあって、休日は家族連れやグループでとてもにぎわっています。バーベキュー場(3/1~11/30)は事前予約すれば有料で食材を用意してくれ、用具類もそろっているので手ぶらでOK。キャンプ場(7/20~8/31)には常設テント、炊事場やシャワー室があって、初心者でも安心です。ほか、気軽にできるバードゴルフ、体験交流センター「きつつき」で体験できる木工芸、林間運動広場での球技も人気。季節によってはタケノコ狩りやマスのつかみどりなどもできるとか。また、遊歩道を巡り歩く森林浴もおすすめ。管理棟で案内図を入手して、マイナスイオンたっぷりの川や広葉樹林の広場、見本林など、森を丸ごと味わいましょう。

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2009年9月15日

揚州茶楼の肉まん・餃子づくり体験

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1955年、横浜中華街で創業した上海料理の老舗、揚州飯店。現在は中華街大通りにある本店と別館、家庭的な雰囲気の中、リーズナブルに本格中華を味わえる揚州酒家、麺専門の揚州麺房、飲茶や点心が専門の揚州茶樓、そして2軒の売店もある人気店です。
今回、ご紹介する揚州茶樓は、1993年に誕生した中華街初の小皿料理専門店。150種類をかぞえる飲茶・点心メニューは1皿600円から。少人数で訪れても、様々な料理を堪能できるのもうれしいところです。地下1階のフリーテーブル席から3階洋室まで全160席あり、揚州各店の中でも最も若者に支持されています。
そして注目は、スタッフの指導のもと、自分で肉まん1個と餃子2個を作って試食する体験ができること! 作った肉まんと餃子、炒飯で食事ができる「肉まん・餃子づくり体験」は1人2,310円、ほかに「体験&昼食メニュー(全8品)」1人3,465円、「体験&夕食メニュー(全9品)」1人4,620円もあります(すべて2名からの予約が必要)。自分で作った肉まんや餃子は格別の味。本場の技をマスターして自宅でもぜひ、手作りに挑戦してみてください。

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2009年9月11日

藤源治LABO

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北鎌倉の山合いにあるカフェギャラリー「藤源治ラボ」には、週末の金、土曜、日曜の週に3日間だけオープンするお手紙カフェがあります。古民家を改装した店内には、カウンター席や、お一人様スペシャル席などがあり、そこにいるだけで北鎌倉の風情をたっぷり味わえるので、手紙を書く気持ちも生まれてくるというもの。店内には手紙を書くためのハガキやオリジナルの便せん・封筒、切手などがあり、食事もでき、コーヒーやスイーツ、ワインなども用意されています。

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2009年9月10日

Café Ceol(カフェ キョール)

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奄美大島出身の奥さんとご主人が切り盛りする、飾らない雰囲気の小さなお店。奄美カレーと奄美の家庭料理、こだわりのコーヒーが自慢です。奄美カレーとは、奄美大島で無農薬栽培された生ウコン使用のルーをベースに、ペーストした野菜と高座豚のひき肉を煮込んだ、体にやさしい健康食。季節の炒め野菜、メンチカツ、揚げしゅうまい、一口かつのいずれかをトッピングして、五穀米とともにいただきます。ミニサラダ、味噌汁、漬物がついて750円。一品料理各種も、250円プラスすれば、五穀米、味噌汁、漬物付きの定食にできるそう。それぞれボリュームたっぷりで、男性も満足できること請け合い。定食屋さん感覚で通う常連さんが多いというのも、うなずけます。黒糖を使った蒸し菓子や揚げドーナツ、奄美産のフルーツジュース、東京・武蔵境にある豆専門店「ミネルヴァ」から仕入れているコーヒーなどもあるので、カフェとしての利用もいいかも。ご夫妻がお好きというアイルランド音楽とともに、心地よくなごめる時間が過ごせますよ。ちなみに、店名の「Ceol(キョール)」とは、アイルランド語で“音楽”という意味だとか。

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